皮膚科に行かなくても変わった。冬の手荒れと「○○」の意外な関係!

「先生、聞いてください!手荒れがずいぶんマシになりました!!」

グループレッスン開始前に生徒さんがとても嬉しそうに声をかけてくださいました\(^o^)/

この方、毎年この季節になると一年で一番、手荒れがひどくなるとおっしゃっていた方。

一番荒れやすいこの季節にいい変化✨
「この季節でその状態なら、かなり良い感じですね!」とお返事しました☺️

手荒れの相談から始まった、ちょっとしたアドバイス

少し前のレッスンで、
最近、手荒れがひどくて…」というご相談がありました。

皮膚科の話や、特別なケア用品の話ではなく、私がお伝えしたのは 食事のこと

「最近、○○は意識していますか?」
「よかったら、少し増やしてみてくださいね」

無理をする必要はありません。できそうなことを、できる範囲で。

それがKiito Smileのスタンスです💓

冬の手荒れと「○○」の意外な関係

手荒れというと、
「乾燥」「水仕事」「洗剤」などどうしても外側の原因に目が向きがちです💦そのケアもとっても必要です!

でも、皮膚は食べたもので出来ているもの

大切なのは、
カラダを作る材料 ・回復させる材料 ・全身を巡らせる材料

これらが足りていなかったり、うまく使えていないと、どんなに外からケアしても追いつかなくなってしまいます。

○○は、
そんな「材料」になるもののひとつ(^^)/

冬の乾燥しやすい時期ほど意識しておきたいポイントです。

「ちゃんとカラダは応えてくれる」

生徒さんは
「特に特別なことはしていないです」とおっしゃっていました。

私がお伝えしたことを、そのまま素直に実践してくださっていました。

無理をせず、できることを、できる範囲で。

それだけで、
カラダを作る材料、回復させる材料、巡らせる材料が少しずつ整い、カラダはちゃんと変化を見せてくれました。すごい!!✨

「毎年つらかったのに」
「今年はだいぶラク」

この変化🌞私もとっても嬉しい(*^-^*)

手荒れがつらいとき、皮膚科の力が必要な場面もたくさんあります。

症状を抑えたり、悪化を防ぐために医療のサポートが大切なこともあります。

その上で、日常の中でできることに目を向けてみる。人のカラダは無限大の免疫力を兼ねそろえています。

✔ カラダは何を求めている?
✔ 生活の中で整えられることは?

そんな視点を持つことで、不調の出にくいカラダづくりにつながることになります🌞

Kiito Smileのレッスンでは、
運動だけでなく、カラダの使い方・整え方・日常のヒントも大切にしています。

まとめ

カラダは食べたもので出来ています。食べたものを消化吸収して、カラダの隅々へ届けるために【姿勢】はとても重要です(^^)

健康で、笑顔で、毎日を過ごすために!

ぜひ、Kiito Smileにきてくださいね♡

今日も素敵な日をお過ごしください。